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冬景色

水を踏む足の裏まで冴ゆる月季語:冴ゆる月笹鳴や仮出所せる日の夜深季語:笹鳴あまりに寒いので、こうなればと寒々しい絵をご覧に入れたいと今回は思います。イヴァン・C・アイヴァゾフスキーの「冬景色」です。見れば見るほど寒々しいですね。そういえば、寒中見舞い申し上げます。たわいない吟詠と絵と、もしよろしければ。...

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はじめまして

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これは、時間を持て余した大学生が、多くのネット民がすなるブログといふものによって、日々のよしなしごとを徒然なるままに書き散らしてみよう、というものです。何を目標に、などは全く決めるつもりもありませんが、まあご覧になりたくばどうぞ、という感じで、ゆる〜くはじめていきましょう。ま、これ、実はタイピング練習も兼ねているのでね、あまり内容や読み易さにはこだわらんでもいいかなぁと、、、少し真面目な話、今の時...

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